キーワード「遮音」関連の口コミ

S.Yさんの場合

家の寝室に防音工事をしたお陰で、快適な眠りを手に入れました。私は普段から眠りが浅くちょっとした物音でも目が冷めてしまうので、静かな空間で眠れるのは非常に嬉しいです。相談に乗ってくれた業者さんありがとうございました。

O.Sさんの場合

趣味のサックス演奏を時間帯を気にすることなく家でできたらいいなと思い、防音室工事をすることにしました。そんなに大きな部屋でなくてもいいし、増築するのは大変なので、使わなくなっていた子供部屋を防音室に変えることにしました。どこへ依頼すればいいのか分からず、費用も想像つかなかったので、ネットで検索したところ一括見積ができるサイトがあり、さっそく利用してみました。多くの業者の中から、希望に合った業者を見つけることができ、満足でした。

M.Uさんの場合

私は小さなころからピアノを習っていました。物心がつく前に母にピアノを習っていたのです。母は音大を卒業しましたが、プロのピアニストにはなれませんでした。そこで、自分の夢を娘の私に託したのです。私もピアノが好きになりました。私に才能を感じた母は、家の一室をレッスン室にするため防音室をつくることにしました。父も賛成し、複数の業者に見積りをとり防音の技術などを比べて、防音室工事を依頼しました。おかげで、私は音楽大学に受かりプロを目指しています。

A.Tさんの場合

私はオーケストラに所属するプロのピアニストとしてキャリアを重ねてきました。しかし、聴力が落ち始め、演奏者としての道を諦めましが、指導者としての新たな道を目指すことにしました。大学の教授から紹介され弟子を取りました。自宅にレッスン室をつくるために防音室工事をしました。依頼する業者は、複数の業者に見積りをとり施工技術を吟味して依頼しました。初めての弟子は頭角を表し、育てる喜びを感じました。彼女の初めてのソロコンサートが楽しみです。

K.Oさんの場合

家でドラムを叩いたり、楽器の録音をしたりするには防音室がないとダメということで、さっそく防音室工事の一括見積りサービスを使ってみました。数時間経ってメールを見てみると、メールがたくさん届いている。一通ずつ見ていくと・・・会社によって見積り金額にかなり開きがあって逆に迷う。あまり安すぎるとそれなりのサービスかもしれないし。安い買い物ではないので、慎重にならなくてはいけない。ということで結局何カ所かピックアップして電話で詳細を聞いた。

K.Oさんの場合

子供たちがピアノを習いたいと言ってきました。習わせることは良いのですが家で練習されたら音がうるさくてご近所トラブルになりそうで心配でした。そんな時夫と相談して防音工事の一括見積サービスを利用して業者を探しました。業者さんに連絡したらすぐ来てくれて、値段も安くて簡単に防音室工事をしてくれました。工事の時間も数時間で済み、愛想のいい業者さんでした。おかげでピアノを買いましたがまったく音漏れせずに、夜でも安心して弾くことができます。

O.Yさんの場合

我が家は、家族揃って楽器の演奏が趣味で、時々は一緒に演奏したりもします。しかし、ご近所への気兼ねもあり、思いっきり楽しみことが出来ませんでした。そこで、家を新築するのを機に、防音室工事をすることにしました。部屋が完成してからは、家族で演奏するのが週末の恒例となっています。どんなに大きな音を出しても、ご近所からの苦情は全くありません。最近、娘が音楽関係の学校に進学したいと言い出したので、ますます活躍してくれそうです。

H.Sさんの場合

 趣味でバンドをしていますが、マンションということもあり、本来のエレキギターの音作りが上手く行かず、防音室工事を検討していました。 同じバンド仲間に相談したところ、一括見積りサービスがあることを知り、見積をお願いしました。半ば、自宅での音作りはあきらめていましたが、一括で見積を比較検討出来たおかげで、様々な工事方法なども知ることが出来、予算内で工事をお願いできそうです。これで、音作りもスムーズにいき、スムーズにスタジオ入り出来そうです。

M.Tさんの場合

子供が吹奏楽部に入り夜も練習するようになりました。クラリネットを練習すると家中響き渡ります。外にも音が漏れるので、夜は8時までと決めていました。しかし音大を受験することになり防音室工事をお願いすることにしました。いくつかの業者さんに防音工事の見積もりを立ててもらいました。音が反響してしまうと自分の楽器の音が聞こえなくなるとのことで、実際に防音室のショールームで音を聞き比べて、吸音率の良い業者に決めました。娘も大満足です。

E.Uさんの場合

私の趣味はクラシック音楽を聴くことです。会社員を40年勤め上げ、退職する頃には、かなりの貯金ができていました。加えて両親が遺してくれた家と財産もあり、思い切って相続した家の地下室を防音室にすることを決めました。独身の私の唯一の趣味であるクラシックを大音量で聴くために、一室を防音室にしたのです。その際、いくつもの業者に見積りを頼み、その技術を調べ上げ防音室工事を依頼しました。誰にも気兼ねすることなくクラシックを聴ける日々です。
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